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セントラルオタゴワイナリー訪問ツアー スタッフブログ ~クイーンズタウンより

ニュージーランド南島クイーンズタウンからのワイナリーツアー。ワインに恋してしまっているスタッフの日常を綴っています。

デラックスツアーの様子

[ 2013/10/07 ]
早いもので、10月に入って一週間経ちました。
先月末にはデイライトセービング(いわゆるサマータイム)が始まり、昨日にはクイーンズタウン近郊のスキー場が全てシーズン終了となり、というようにこれからどんどん夏に向かっています。まだちょっと肌寒いですが。。。明日は、場所によっては標高の高いところは雪の予報だし。。 まあ、いつものことですけれどね。

さて、先週のデラックスツアーで写真を撮って参りましたのでご報告です。
ワナカまで足をのばすデラックスツアーは、ワイナリー訪問はもちろんのこと、観光も盛り込んだツアー内容となっています。

まず、朝9時にホテルにお迎えです。今回は女性お二人がご参加です。
その後、クイーンズタウン周辺観光の定番である、アロータウン、バンジージャンプ発祥の地であるバンジー橋を見学した後、ギブストンバレー地区のワイナリーを一軒訪問です(チャードファーム)。

その後、クラウンレンジというニュージーランド国内の公道で最も標高の高い峠(1076 m)を越える道を通ってワナカへ向かいます。 途中の展望台にて写真ストップ。

クラウンレンジ展望台からワカティプ盆地を見下ろす


眼下にワカティプ・ベイスン(盆地)が広がり、たなびく雲の奥にクイーンズタウンのワカティプ湖が見えます。

眺め良し、プラス、ちょっとスリルのあるジグザグとした峠越えの道を約一時間移動すると、いよいよワナカ到着です。ワナカでは、風光明美なことで知られるワイナリー、リッポンをワイナリー訪問です。どうですか、このワイナリーからの風景!

リッポンワイナリー


ワナカ湖を背景に、剪定されたぶどう畑が見事です。今は芽が出始めている時期ですよ。

その後ワナカの街中で、ランチの時間も兼ねて一時間のフリータイム。

帰りは、クロムウェル経由でクイーンズタウンへ戻ります。

クロムウェル地区では、オーラムをワイナリー訪問。ここは花々が美しいお庭にも注目!春らしく水仙やチューリップが出迎えてくれました。

オーラム・ワイナリー


なんと!ラッキーなことにワイナリーの中の見学もさせてもらえました。少人数のツアーだと、こういうこともあるのです。

オーラム・ワイナリー内部


再びギブストン・バレー地区に戻りブレナンをワイナリー訪問。

17時ホテル帰着。

といったように、デラックスツアーは、ワナカまで足をのばし、ワイナリー訪問だけではなく、観光要素も盛りだくさんのツアーです。
それもワナカへの1~1.5時間の道は、往路と復路では通常違う道を通りますので、移動中も飽きることがありません。その途中にワイナリーがありますしね。

個人ではなかなか訪れることのないワナカにも行ってみたい!ワインだけではなく観光も楽しみたい!なんて方にお勧めのツアーです。

今回はお天気にも恵まれ最高の観光日和となりました。もちろんワインも楽しんで頂きましたよ

興味をもたれた方は、ホームページをチェック! お問合わせお待ちしています

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最近のぶどう畑の様子

[ 2013/08/28 ]
8月も残すところあと数日、冬も終わりに向かっています。といっても暖冬だったので、もう春だねえなんて会話をしていたら、今日は久々寒波が訪れ、山の上には雪が降っている模様です。

さて、この冬の間、ワイナリーのヴィンヤードではプルーニング(剪定作業)が行われます。ぶどうの樹の仕立て方によっても違いますが、次のシーズンに向けて1本あるいは2本の枝を残して他の枝を切り落とす作業です。どの枝を残すのかが重要で、結構大変ときく作業です。

そのプルーニング作業が終りましたというニュースと同時に、早いところではすでに芽吹きが始まっているなんていうニュースもちらほらききます。

先週のワイナリー訪問で撮影してきました。今の時期のヴィンヤードの様子です。

こちらはワイティリクリーク・ワイナリー。古い教会を再利用したセラードアー&カフェの後ろのヴィンヤードはまだ剪定作業が行われていません。

ワイティリクリーク ワイナリー



近づくとこんな感じで、草ぼうぼうというか、枝ぼうぼうの状態です。

選定前のぶどうの木




こちらは、チャードファーム。ぶどう畑の一部はまだ剪定がされていないのが遠くからもわかります。

チャードファームワイナリーからの眺め


こちらはボールドヒルズ。きれいに剪定作業が終っていて、すっきりとしていますね。

ボールドヒルズのぶどう畑


冬のぶどう畑の風景もなかなかいいものです。

来年は、この剪定作業も手伝ってみたいなあと思うのわ~るでした。 腰が痛くなっちゃうかな

本日のぶどう畑の様子

[ 2013/03/14 ]
本日のワイナリー訪問ツアーで、ぶどう畑の様子を撮って参りました。

昨年11月には雨が降り続いたり霜が降りたりするなど、本シーズン心配なスタートとなりましたが、ここ1カ月は雨はほとんどふらず、気温も高く、ぶどうがすくすくと成長しました。最近はどんどんと色づいてきています。鳥よけのネットをかぶせたり、ワイナリー設備の清掃をしたりと、4月の収穫に向けてそれぞれワイナリーも準備を始めています。

こちは最初に訪れたチャードファーム。

チャード―ファームワイナリー


収穫したぶどうを入れる大きなかごを洗っていました。
クモの巣などいっぱいついていたんだろうなあ。
それとワインボトルを入れる段ボール箱(写真手前右)も大量に届いたと言ってました。

チャードファーム ぶどう畑


こちらの畑はネットはまだのようです。写真ではわからないですが、周辺のポプラや柳などの木が色づき始めています。


こちらは2件目のブレナン・ワインズ。

ブレナン・ワインズ ぶどう畑の様子


ネットはほぼかけ終わったようです。

ブレナン・ワインズ 色づいてきたぶどう


ぶどうも随分と色づいています。

そして本日の3件目。マウント・ローザ。背後の小山からギブストン谷を見下ろしてみました。
ちなみにこの小山、3か所ワイナリー回った後にのぼると、ちょっと酔いがまわります

ギブストン谷を見下ろす


さ~て、1か月前に告知しましたが、このブレナン・ワインズとマウント・ローザで開催されるお待ちかねの「ギブストン・ワイン&フード・フェスティバル」、いよいよ今度の土曜日となりました。

長期天気予報では雨だったのですが、どうやら一日雨が遅れるようで、今のところ曇りの予報です。でも、きっと晴れてくれると信じています。
皆さん。現地でお会いしましょう。 (のわ~る)

ニュージーランド南北両島 至福のワイナリー探訪9日間

[ 2013/03/06 ]
ニュージーランドワイン好きの方必見です。

一年に一回の特別ツアーいよいよ販売開始です。

ニュージーランド南北両島 至福のワイナリー探訪9日間


私たち「セントラルオタゴワイナリー訪問」と現地法人の「NZ-Wines.co.nz」に共同主催ツアーです。
セントラルオタゴだけではなく、優れたボルドーブレンドの赤ワインを産出している「ワイヘキ島」と「マタカナ」も回るツアーです。


まず、セントラルオタゴ地区はもちろん私たちが担当します!

2日に分けて厳選ワイナリーを訪問します。

1日目のギブストン・バレー地区では、セントラルオタゴ地区で最も有名な「ギブストンバレー・ワインズ」の他、スタッフお気に入りのブティックワイナリー「ブレナン・ワインズ」を訪れます。そしてこのブログでおなじみの我らがグラント・テイラー氏のワイナリーValli「ヴァリ」を訪問します。目玉は、通常訪れることのできないヴァリでのバーベキューランチ。ホストはもちろんグラントです!

ギブストン・バレー・ワインズ ケーブツアー
 
ブレナン・ワインズ



2日目はクロムウェルまで足をのばし、かの有名なFelton Road Winery「フェルトン・ロード」はもちろんのこと、スタッフお気に入りのブティックワイナリーBald Hills「ボールド・ヒルズ」の他、さらに2件回ります。この日のお食事は、ランチは、Mt Difficulty「マウント・ディフィカルティ―」に、ディナーはAmisfield「アミスフィールド」にと、共に評判の高いワイナリーのレストランにご案内します。

フェルトン・ロードからの眺め 秋
 
マウント・ディフィカルティ レストランからの眺め


クイーンズタウンでは一日フリータイムもありますから、バンジージャンプなどのアクティビティや、ワイン以外の観光にも参加可能ですよ。

そして、北島はオークランドを拠点にして「マタカナ」と「ワイヘキ島」へご案内します。

「マタカナ」地区はオークランドから北へ40分の場所に位置しています。その少ない降雨量と鉄分豊富な土壌にてミネラル感豊富でセラー可能な赤ワイン(ボルドー・ブレンド)が有名な生産地となっています。。
また、ピノ・グリやシャルドネなど、白ワインも実力があり国内外のワインファンを驚かすワインを造っています。そして、サンジョヴェーゼ等、ニュージーランドでは珍しいイタリア系品種に特化した造り手であるHeron's Flight「ヘロンズ・フライト」も訪れます。

ワイヘキ島はオークランドの街からフェリーで35分の所に浮かぶ島です。これだけの距離なのにオークランドとは違って、降雨量が少なく日照量もボルドーと同じ環境となっている島です。Stonyridge(ストーニーリッジ)を始めとし、訪問ワイナリーはどれも世界中の飲み手を魅了し続けている造り手です。また、ワインだけではなく、その風光明媚な景色も楽しんで頂けること間違いなしです。
その他、地元産のオリーブオイルや野菜など、ワイン以外にも食の楽しみがある非常に豊かな島です。最終日はこのワイヘキ島からオークランドの街を望むレストランにてお食事を楽しんで頂けます。


ニュージーランドは、ソーヴィニヨン・ブランだけではありません。赤ワインもピノ・ノワールだけではありません。3つの地域のワイナリーを回ることにより、かなり幅広~くニュージーランドワインを試して頂けます。

そして、ワインの他、食も観光もと、かな~り盛りだくさんの内容です。もちろん全行程ワインに精通した日本語ガイドがご案内します。

ニュージーランド・ワイン、そしてニュージーランドそのものの魅力を存分にお楽しみ頂けること間違いなしです。

ワイン愛好家の方々のためにご用意した至高の9日間。5月11日出発、先着10名様限定のツアーとなっています。

お申込みはお早目に。お待ちしております。

ツアー詳細とお申し込みはこちらへ。

ワイナリー訪問ツアーの様子(2012年5月2日)

[ 2012/05/05 ]
本日のプレミアム・ツアーの様子をレポートします。このツアーはピノ・ノワール好きには堪らないギブストン地区とクロムウェル地区、バノックバーン地区のワイナリーを5件めぐる豪華な内容になっています。それぞれの土地のミネラルの違いを官能できるツアーです。本日のお客様は、ワインを飲むためにニュージーランドに来られたというご夫婦です。恐らくピノ・ノワールの血が流れているのではないかと思うほどの超ワイン好きのなのです。そうなるとガイドのテンションも上がります。

午前10時にクイーンズタウン宿泊ホテルにお迎えにいき、そこから車で20分ほどにあるギブストンバレー地区に到着。

まず今日の1軒目はチャードファーム・ワイナリー(Chard Farm Wines)です。

Lola
今日もLola(ローラ)が迎えてくれました。
シャルドネの木から作られています。

ここがチャードファーム・ワイナリーです。
チャードファーム・ワイナリー チャードファーム・ワイナリーの畑

店内の様子
チャードファーム・ワイナリーセラードア 

今日試飲できたワインはこちらです。

シャルドネ  シャルドネ リースリング リースリング ゲベルツトラミナー    

リバー・ラン ピノ・ノワール フィンラ・モア ピノ・ノワール マタアウ ピノ・ノワール ヴァイパー ピノ・ノワール

写真の上は白ワイン、下は赤ワインの合計10種類の試飲できました。
※ピノグリの写真は撮り忘れました ※写真をクッリクすると大きく表示されます。 


NZ$24・クロスバーンシャルドネ2011(樽未使用)
NZ$39・ジャッジ&ジュリー・シャルドネ2010(樽使用)
NZ$25・ピノグリ2011
NZ$24・ゲヴェルツトラミナー2009
NZ$24・リースリング2009
NZ$38・ヴァイパー・リースリング2010
NZ$33・リバーラン ピノ・ノワール2010
NZ$42・フィンラ・モア ピノ・ノワール2010
NZ$45・マタ・アウ ピノ・ノワール2009
NZ$69・ザ・ヴァイパー ピノ・ノワール2009      


2軒目はギブストンバレーから車で20~30分ほどのロウバーン地区に移動です。

オーラム・ワイナリー(Aurum Wines) 
家族経営の小さなワイナリーです。
ゲート
まず、この植物で造られた門をくぐります。


オーラムワイナリー 
おとぎの国にでてきそうなお家が現れてきます。

店内の様子 試飲したワイン
右の写真は今回試飲したワインです。

7種類の試飲をしました。

NZ$28・シャルドネ2010
NZ$26・ピノグリ2011
NZ$19.50・リースリング2008
NZ$35・ピノ・ノワール2010
NZ$45・マチルダ ピノ・ノワール2009
NZ$55・マデリン ピノ・ノワール2009
NZ$32・18carat 2011(写真撮り忘れました)


3軒目は、ロウバーン地区から車で5分ほどのクロムウェル地区のワイナリーへ

ウーイング・ツリー・ワイナリー(Wooing Tree Wines)

ウーイング・ツリーワイナリー 
セラードアです。

ヴィンヤード 

畑の中央の立派な木がワイナリーの名前に付けられているウーイングツリーです。
この木の下で愛の告白をしていたころから求愛の木として昔から地元の人々に呼ばれている木です。このワイナリーでは、ウーイングツリーの下で結婚式もあげることもできます。素敵ですよね。

店内 店内

では、試飲した8種類のワインの紹介をしましょう ※今回は全種類の写真を撮りました!

ブロンディー(ピノ・ノワールの白) ロゼ(ピノ・ノワール) ピノグリ シャルドネ
ビートル・ジュース(ピノ・ノワール) ピノ・ノワール サンドストーム ピノ・ノワール Tickled Pink

NZ$28・ブロンディー2011(ピノ・ノワールで造られた白ワイン)
NZ$25・ロゼ2011(ピノ・ノワールのロゼワイン)
NZ$28・ピノグリ2010
NZ$28・シャルドネ2010
NZ$28・ビートルジュース ピノ・ノワール2010(セカンドブランド)
NZ$44・ピノ・ノワール2009
NZ$85・サンド・ストーム リザーブ ピノ・ノワール2009
NZ$38・ティクルド・ピンク2011(ピノ・ノワールのデザートワイン)


時計を見ると13時になっていました。午前中で25種類ものワインの試飲をしました。さあ お昼休憩です。

クロムウェル地区の国道6号線沿いにあるカフェでお食事です。Wine Cafe 『A drop of red』赤の雫という意味です。 このカフェのオーナーさんのワインに対する情熱が伝わってくる店名ですよね。

国道沿いの看板 カフェ 

 
店内 店内
ここでもご希望があればセラードアをもっていないワイナリーの試飲もできます。
お食事とともにグラスワインも注文していただくことができます。
※飲み物代と試飲代は別途料金がかかります。

 
お昼後はバノックバーン地区に移動です。ここから車で10分ほどの場所にあります。

車窓から

(車窓から)バノックバーン地区の景色です。風もない穏やかな陽気のためカワラウ川が一面ミラーになっていました。

4軒目は、私達が大好きなワイナリーの1つ  ボールド・ヒルズ・ワイナリー(Bald Hills Wines) 

ここも家族経営のワイナリーです。

ボールドヒルズ・ワイナリー 
一見普通の住宅ですよね。 

でも

セラードア 
店内の壁には数々の国際大会の表彰状が飾られています。

表彰状 ピノ・ノワール2005

2007年のインターナショナル・ワインチャレンジ 赤ワイン部門、ピノ・ノワール部門のチャンピオンになっています。その時の表彰状とワインボトルです。

7種類のワインを試飲しました。

リースリング2009 ピノグリ2009 ロゼ2010 3エーカーズ ピノ・ノワール2009

ピノ・ノワール2008  ピノ・ノワール2009 ピノ・ノワール2010 

NZ$25・リースリング2009
NZ$25・ピノグリ2009
NZ$22・ロゼ2010
NZ$30・3エーカーズ ピノ・ノワール2009
NZ$44・ピノ・ノワール2008
NZ$52・ピノ・ノワール2009
NZ$44・ピノ・ノワール2010(特別に試飲させてくれました)


 ※ピノ・ノワール2009は南半球最大のワインコンペティションである。2012年シドニーインターナショナルワインチャレンジにてピノ・ノワール部門のチャンピオンになっています。

さて、5軒目は、ギブストン地区に戻ります。バノックバーン地区から車で30分ですので、酔い醒ましにはちょうどいい時間です。

ブレナン・ワイナリー(Brennan Wines) ここも家族経営のワイナリーです。 

 ブレナンワイナリー ブレナンワイナリー

セラードアは清潔感もありすごく綺麗です。

店内 

では、試飲したワインは8種類

ピノグリージオ2010 ピノグリ2009 ・ゲヴェルツトラミナー2010  テンプラニーリョ2010
B2 ピノ・ノワール2010 ピノ・ノワール2009 ピノ・ノワール2008 ピノ・ノワール2006

NZ$20・ピノ・グリージオ2010
NZ$30・ピノ・グリ2009
NZ$28・ゲヴェルツトラミナー2010
NZ$26・テンプラニーリョ2010
NZ$25・B2 ピノ・ノワール2010(セカンドブランド)
NZ$45・ピノ・ノワール2009
NZ$45・ピノ・ノワール2008
NZ$45・ピノ・ノワール2006 


今回立ち寄ったワイナリー数は5軒です。試飲は40種類しました。

※全部飲んでしまうと酔っ払ってしまいますよ。でも酔っ払ってても、すべてのワインの味をはっきりと覚えてると思います。それだけセントラルオタゴワインのレベルが高い証拠なのでしょうか。このツアーはセントラルオタゴのそれぞれの地区の空気を肌で感じながらワインを味わい、その地区の味の違いを体験して頂くにはもってこいの内容になっています。
ツアーの最後にはセントラルオタゴのワインの魅力にどっぷりはまってしまうことでしょう

※毎回、立ち寄るワイナリーや試飲できる種類など違いますけどオタゴワインの魅力にとりつかれてしまうことには、変わりありません。


 ブレナンワイナリーからの景色
ギブストンバレー地区 ブレナンワイナリーからの景色
紅葉しているヴィンヤードを背景に一昨日積もった雪山を見ることができました。

これでプレミアムツアーの報告は終了です。

またのお越しをお待ちしていますよ。(ニック)